【焼鳥部位のご紹介】希少部位「ふりそで」

皆さん!お元気ですか?
南青山とりや幸のイブちゃんです。
本日紹介する焼鳥部位は「ふりそで」です。
ふりそで

<希少部位ふりそで>

●どこの部位?

ふりそでは鶏の手羽元と胸の中間にあたる部位で、人間でいうところの「肩」になります。
ス―パーでも時々売られているのを見かけますが「肩肉」と表記されているほうが多いかもしれません。
「とりトロ」と書かれている場合もあります。
一羽あたり50g前後しか取れないので1日数本しか提供できない大変希少な部位になります。

●どんな味?

ふりそでは、ほどよく脂がのっていながらもさっぱりとした味わいが特徴の非常に美味しい部位です。
モモや手羽元よりはさっぱりしていますが、胸肉よりはジューシーなイメージです。
弾力のある肉質とたっぷりの肉汁のバランスが絶妙です。

<希少部位の焼鳥ならとりや幸へ>

表参道駅すぐ、南青山骨董通りに位置するとりや幸は、比内地鶏を中心とした炭火焼鳥店です。
系列店ではミシュランビブグルマンに2年連続で掲載されております。
素材のうまみを最大限生かすため、備長炭を使用した塩焼きでご提供。
1本1本職人が丁寧に焼き上げます。
他店では珍しい希少部位もご用意しております。
当店の焼鳥メニューはこちら
ドリンクは日本酒やワインなど様々な銘柄酒をご用意。
お好みの銘柄とのペアリングをお楽しみいただけます。

黒を基調とした洗練された店内がライトに照らされ、ラグジュアリーな空間を演出しています。個室も利用できるため、デートや接待・会食にもご利用いただいております。
至高の焼鳥をご用意してお待ちしております。※写真はイメージです。
表参道の焼鳥専門店「とりや幸」